2026年試験に関するお知らせ
■ 単位が取得できる研修会・セミナーの案内
・遺伝子病理・検査診断研究会 第15回定期報告会(2026年2月11日)
・第17回LAMP研究会(ハイブリッド開催 2026年2月7日、オンデマンド期間 2026年2月16日~3月16日)
■ 新型コロナウイルス感染症が感染症法の5類に移行するに伴い、同学院事業に関わる感染対策について改定しました。(2023年5月22日)
| 受験予定者へ | |
|---|---|
| 受験申請の手引き | 2026年初級手引き ![]() |
| 受験資格 |
遺伝子分析科学認定士(初級)を受験する方は、以下の(1)、(2)のいずれかと(3)の条件を満たさなければならない。なお、学生は指定研修を受講しなければならない。 (1) 大学院、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校において分子生物学関連科目(*1)を履修した方、あるいは、分子生物学関連学部・学科(*2)を卒業または卒業見込みの方(単位換算するには証明書が必須)。*1、*2は表2に例示。 (2) 高等学校卒業以上の学歴を有し、分子生物学関連業務(検査・研究)を3年以上経験した方。 (3) 遺伝子分析科学認定士資格認定試験細則に定める50単位以上を取得した方。 2026年 表1 、表2(表1:単位換算表、表2:分子生物学関連の科目、学部・学科、学会、学術セミナー、学会主催の教育活動の例)
■ 下記に該当する方は2026年当法人が行う全ての試験を受験できない。 ・2025年の試験を無断欠席した方(全ての試験)。 ・2025年1次受付で受験可能となった後、連絡なく願書を提出しなかった方(二級・緊急・遺伝子(初級、一級)・POCT試験)。 |
| 初級指定研修 |
日 程: 2026年6月20日(土)13:30~17:00 (受付開始 13:00)予定 指定研修ページ |
| 試験日程 |
日 程: 2026年6月21日(日) (受付開始 8:30)予定 |
| 会 場 | 都内の予定 会場案内 準備中 |
| 出題基準 | 2026年 準備中 (参考)2025年出題基準 |
| 実技手技参考 |
JCCLS(日本臨床検査標準協議会)の参考動画が視聴可能です。 外部リンクに移動後、令和3年度 厚生労働省「新型コロナウイルス感染症のPCR検査等にかかる精度管理業務」の普及啓発資料 「マイクロピペットの精確な操作と注意点」を参照してください。 |
| 受験料 |
27,500円(税込) |
| 1次受付 |
期 間:2026年1月15日(木)0:00〜 1月31日(土)23:59(厳守) * 1次受付をしないと受験はできない。
1次受付について
受付内容の確認 登録情報確認 終了 *1次受付登録後から検索可能。1月31日(土)まで。 |
| 書類の提出 |
1次受付を行い、受験可能の連絡を受けた方のみ申請書類の提出ができる。 申請書類ページより願書を作成し、必要な書類とともに書類提出期間内に送付する。 書類提出期間 : 2026年3月10日(火)〜 3月23日(月)消印有効 |
| 登録・認定証 |
認定証発行手数料 : 5,500円(税込) 試験に合格し、試験委員会で承認された方に対して認定を行う。認定証発行手数料を納付後、認定証を発行する。本資格認定は更新制とする。 認定の更新を希望する方は5年ごとに更新試験を受験しなければならない。 |
| 変更届 |
氏名、現住所、勤務先、メールアドレスに変更が生じた場合は変更届を提出する。 願書変更届 |
| 参考図書 | 刊行物ページ |
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